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January 30, 2006

博士と助手

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中 森羅カンパニーの科学部門統括者、八意永琳
風邪の特効薬を作ったり生き物を巨大化させる薬を作ったり、暮らしの役に立つものからとても微妙なものまで色々開発するすごい人。社長がとにかく殆どの時間を寝て過ごしているという事態のため、トップ不在とまで言われる森羅カンパニーの屋台骨を支えているのは実質この女性という噂もあったりなかったり。少し危険な一面も。
彼女の実験により、街がトラブルに見舞われることも多々あり。大した被害も無くいつの間にか解決するのは裏で何でも屋が頑張っているからだ。街の人達は割と慣れてしまっている。というか開き直ってしまっている。

左 助手 因幡てゐ
永琳の加速装置。口八丁手八丁でなにかと火に油を注ぐ。

右 森羅時代のレイセン
なんでこんな格好なんだ。罰ゲームか。趣味か。
助手時代に色々あって脱走。その後恐らくAチルノ界で最もカッコいいキャラ、ウドンゲインに。

拍手お返事

>ぱぱぱぱパチュリーぃぃぃぃいいいいいいいいいい      ウッ

泣き出す前にぎゅっと抱きしめて~♪

>ブ、ブギー? 懐かしいぃ~

学生時代にハマってました。一番すきなのはパンドラ。

>健康が一番! 体が資本ですよ。

いや、本当に。病気になるたびに思い知らされます。

>1000/dayアクセスおめでとうございます。今後ともご自愛ご活躍お念じ申し上げます。
>ホワイトキャンバスで新刊購入させて頂きました。絵もお話も雰囲気がとても素敵で自分の語彙の少なさが
>…。ちなみに買う際に手に取るまで内容EROだと知らず驚いたり。(^^;>うっかりさん

ありがとうございます~。ホワイトキャンバスさん何故か18禁とかの表記が無いんですよね(^^;
いやはや、驚かせてしまって申し訳ないです。

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